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大江川(9・19)

Fishing Reports
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台風が過ぎたことを確認して、出発。

やや怪しい雲は残っていて、若干湿度も高い様に感じたが、7:00大江川の札野からスタート。クランクで様子を探っていく、水位の変動もあまり無く雰囲気も良さげだったので早めに一本でそうだなと思ったが、進行方向に先行者を発見。

待っている時間もないので場所を変更すことに。。。

いつもの西大江川へ移動。ここも水位はあまり変動なく、久しぶりに水温を測定すると

約21.4度 んーどうでしょう? バスにとってはだいぶ活動しやすい温度には、なってきている様です。

ここでもクランクを巻き巻きするもの、バイトは得られなかったので久しぶりに

『爆釣ワーム』2インチセンコーと2インチグラブをくっつける
ゲーリーの数あるワームの中でフィネスの領域を超え、セコ釣りの域を超えてしまっている反則級の二つのルアー、2インチセンコーと2インチグラブ。しかし、両者共にウィークポイントはあると思うんです。先ず、2インチグラブのテールは薄くてよく動くけれど

↑これを使うことに。

クランクを巻き巻きした感じだと表層や中層にサスペンドしている訳では無い様だったので。ボトムに絞るためダウンショットで使用しました。

だいたい5cmぐらいシンカーを離しています。これは、極力手返しよくするためで、底までは早く到達させ、この5cmの間をスローフォールさせるためです。基本的にシェイクはしません。なので、ピッチングで撃って、シンカーが着底したら5秒待つぐらいの感じ釣っていきます。

そんな感じの釣りをしていると、

むちゃくちゃ小さなバスが釣れました。こんな小さなバス達を2〜3匹追加して、気がついたら、ワームが底をついていました。

ワーム以外では釣れる気がしなかったので、帰り支度をして終了してしまいました。

 

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