スポンサーリンク

バス釣り釣行記 2026/4/25

Fishing Reports
スポンサーリンク

午後からフィールドへ。

2時間ほどクランクを投げ倒してみたものの、バスからの反応は一切なく、完敗という結果に終わった。

やはり昼過ぎからのエントリーが災いしたのか、フィールド全体の活性が著しく低いように感じられた。

メインで使用したのはゾディアスの1710ML-G。

'26 ゾディアス 170ML-Gを買ったぞ
こんにちわ、ボトムノックです。今回紹介するのは、僕が2026年、最も導入を楽しみにしていた一本。シマノの誇るハイコストパフォーマンスロッド、'26 ゾディアス 170ML-G です。正直に言いましょう。この型番を新製品ラインナップの中...

信頼しているクランクロッドではあるが、今回のような低活性な状況下では、ハードルアーを押し通すのは分が悪かったかもしれない。

ただ、わかっちゃいるけど やめられない。

流石にこのままでは終われないと判断し、久々にスピニングを投入。

リグはドロップショットを選択した。 改めて感じたのは、ワーミングにおけるドロップショットの操作性の高さ。

そして何より、ブラックレーベルの感度は群を抜いている。 ボトムの僅かな質感の違いを伝えてくれるあの感覚は、やはり格別だ。

ダイワ 25 ブラックレーベル SC S64L-ST  を買ったぞ。
ダイワの「25 ブラックレーベル SC S64L-ST」のインプレをお届けします。オカッパリという制限された環境において、僕たちアングラーが持ち歩けるロッドの数には物理的な限界があります。もし、ベイトロッドの他に「スピニングを1本だけ...

粘っていると一度だけ小さなアタリがあったが、感触からしてサイズは知れていた。 結局フッキングには至らず、生命感を確認できただけでストップフィッシング。

やはり今の時期、チャンスを掴むには朝一のタイミングが必須なのだろうか。

今週も魚を手にすることはできなかったが、次週こそは何とか一本絞り出せるようリベンジを誓いたい。

なんと、4月は見事に1匹もバスを手にすることがなかった 汗

以上、ありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました