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‘21.7.23 大江川 50 ‘21.7.24 大江川 51 ‘21.7.25 大江川 52

Fishing Reports
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こんにちわ。 
つい先月 左遷の辞令が下った者です。

釣りにはちょこちょこと行っていましたが、流石に身の回りが慌ただしく釣行の記録を残すことを怠っていました。

約半年前に転勤の辞令があって、意味不明の理由で突然の左遷。今年は僕のサラリーマン人生の中で最も過酷な年なのかも知れません。。。
まぁ転勤前の職場で精神がぶっ飛んでしまうほど忙しかったのでそれを考えるとどっちもどっちかなと思ったりもしますが。

さてサボっていた釣行記をサラッと書いていきます。

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‘21.7.23 大江川 50

まだ周りが若干暗い早朝4:30 東大江川上流でラバージグを打ちまくる。

無反応。

日が昇り水面を確認できるようになったので水面を見てみると、水が腐っている・・・

そんでもって水の量も少ない、ラインで水面を叩いて泡を作ってみると、作った泡が全く消えない・・・これは完全に水が腐っている証拠。

完全にポイントを間違えました。

東大江川の下流に移動するも時すでに遅しで、外気温はグングン上がり釣れる気配が全くなくなってしまったので終了です。

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‘21.7.24 大江川 51

早朝またしても東大江川からスタート。

下流域を攻めてみるもイマイチしっくりきません。

・・・・

西大江川に移動。

東大江川とは明らかに違う水質。西の方が少し水が生きているかも?

ただアングラーもそこそこいたので、空いたポイントをなんとなくポチョンポチョンとラバージグを打って終了です。

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‘21.7.25 大江川 52

早朝 西大江川からスタート、先日水質は確認しているし釣れるなら西大江川かな?と考えて護岸沿いをラバージグでパンピングしていく。

ただやっぱり人気の大江川だけあって早朝からアングラーがたくさんいました。

どうしてもポイントがバッティングしてしまいます。

そんな時は、先行者アングラーとは充分に距離を取って先行者の進行方向とは逆の方向に釣り進みます。

そんな感じで釣り進めていると、カッカッカッとラバージグをひったくる鋭いアタリが!

フッキングする際、ンンンーと変な声が出てしまいました。

3日間釣行して、この一匹でした。(言い訳すると正味6時間ですが・・・)もう少し精度を上げないとなぁと思う釣果でした。あ、あと小指たってますね。

あと、最近ホント暑い日が続いています。日中釣りをされるアングラーの皆さん、熱中症には充分に注意して、こまめな水分補給、少しでも体に異常を感じたら涼しい場所へ退避して体調管理に気をつけて釣りを楽しみましょう。

以上、ありがとうございました。

 

 

 

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