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五三川X大江川(7・8) ちょっと様子見に

Bass Reports
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久しぶりに、五三川でも行ってみるかということで、

6:00 五三川到着 日差しが強く早朝だというのにもう暑い。

まずは様子見のため神社付近からスタート

パッと入って分かったこと感じたことは、

水の雰囲気はマッディ、流れは無い、ベイトはチラホラ

バスが身を隠せそうなカバーは岸際には少なく杭が点在している

そして、アングラーがとにかく多い。天気によるプレッシャーよりも人的なプレッシャーがかなり強そう。

シェードかな?と思ったので、テキサスをリグって対岸の影を打っていく。が、浅い。。。

さらには200〜300m先には同じことをやっているアングラーの姿が、

美味しそうで攻めやすい場所は確実に攻められてるな〜。。。

どうするか?

あまり馴染みが無い場所、一級ポイントはアングラーだらけ、こんな時、どうするか?

答えは簡単、地道に足で稼ぐしか無い。

神社まわりを歩いてみる

こんな場所を打ってみたり。

少し上流に移動して

こんな場所を打ってみたりしたが、バイトは一回だけ。

諦めて大江川に逃げる。

西大江川のバスは今日も元気だ。。。

と思ったら、なんか小バスがめちゃくちゃ浮いていた。

2インチセンコーグラブ(勝手に命名)

 

429 Too Many Requests

 

を投入するも興味は示すが口は使ってこない。

見えバスは放っておいて、岸際のシェードにキャストすると

20cmぐらいのバスが釣れた。

大江川は五三川より反応が素直でやっぱりいいね。。。

大江川より簡単だと思ってた五三川、なめてました。

ごめんなさい。

 

関係ないですが、後から読み返したらあれですねぇ

写真めっちゃ綺麗に撮れてますねぇ

それだけです。

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